というわけで、ネタフルさんからお誘いを頂き、サントリーさん主催「ボジョレー堪能の会」に参加させて頂きました。ありがとうございます!>ネタフルさん、サントリーさん

飲み過ぎ?w
というのも、4種類ものワインをテイスティングさせて頂いたのですよ。

ボジョレーを一度に4種類も味わうなんて贅沢〜うっとり。4種類とも全くテイストが違って面白い。
なかでも、幸か不幸か(たいがい不幸なことが多いけど)鼻が異様に効く私には、マコン・ヴィラージュという白ワインのボジョレが香りが超爽やかで一番好みでした。パッケージも上品。なんとこの日本語で書かれたラベルもフランスで貼っているらしい。意外!フランス人に正確な仕事ができるのか?
http://www.suntory.co.jp/wine/winery/130/index.html
ジョルジュ デュブッフは、その卓越した鼻と舌で今日のボジョレーワインの理想的な味わいをつくりだし、1970年代からは、自らのヌーヴォーを世界に紹介、ボジョレーワインのステイタスを築き上げた名醸造家です。彼が理想とするのは「一口飲むだけで心がおどりだすような楽しいワイン」。
なるほど!「楽しいワイン」って実現できてると思う。なんつーか、「フレッシュ、フレッシュ、フレーーーッシュ♪」 ・・
元々おもーーくてしぶーーい赤ワインが好きだったんだけど、最近は軽めのワインの方を好んで飲むようになっている気がする。メインの料理を楽しめて、かつ飲んでてテンションあがる美味しいワインがスキ。
で、食後は重〜いワインをチーズと一緒に楽しむ。はぁ〜〜最高の幸せ。デザートなんかいらない。
そういや、先日行った洞爺湖のミシェルブラスで食べたチーズ、、あれ今まで食べたチーズの中でベスト3に入る!って思ったのに、肝心の名前を聞き忘れたんですよ。しかも北海道産!何かの金賞を受賞した、ってのだけは覚えてるんだけどなぁ。不覚。
←これ。ばりうま。あと、あひるさんのブログに詳しい説明があるけど、知らなかった!ボジョレヌーヴォーって、ヌーヴォー用にワインが造られているらしい。通常のワインと製法が違うとか。ボジョレー地区で出来た新物ワイン=ボジョレ・ヌーヴォーという訳ではないんだってよ。
今年の年末、初めてParisの地を訪れる予定なので、サントリーさんに教えて頂いた豆知識を元に少しワインの勉強して渡仏してみよっかな。といっても、酒好きの私にとって、ワインはどれを飲んでも大体
「うまい!」
の一言なんだけど。。
テイスティングの能力より、ボキャブラリーを増やす必要あり。
「ブラックベリーとバナナの香りが共演する、、、味の博多どんたくや〜〜!」
あ、これ今回のボジョレー感想、つんどら的です。ダメ?
その他ヨイドレブロガー↓・・ってか、、
アルファのんべぇ。
Going My Way:ボジョレーヌーヴォーから始めてみる赤ワイン生活
モダン・シンタックス:昨日「ボジョレー ヌーヴォーの解禁の会」に行ってきました。
matsu you:ボジョレー ヌーヴォー*パーティ
くうねるあそぶ:ボジョレー ヌーヴォー2007のパーティでした
Drift Diary12:解禁日にボジョレーヌーボーを堪能しちゃいました
たつをの ChangeLog:解禁日にボジョレーヌーヴォーな食事会
東京グルメ散策日記:代々木のBistro a Vin La Patateでボジョレーヌーヴォー
そして帰ってきたネタフルマン!
NETAFULL:ボジョレヌーヴォー2007を楽しむ会
楽しかった♪



先日は有難うございました。私のグルメブログはこんな感じです。これからもヨロシクお願いします!!
最初、どなたか分からなかったですよw
「いったい、こんだけ飲み歩いてる人って誰?」って。
これからもよろしくお願いします〜